No.006 – 四分音符によるブロックコード2

右手と左手ともに、四分音符のバッキングパターンです。左手はルートを弾いています。

バッキングパターンの使用場面や特徴すべての和音がベースとともに鳴るので、力強い印象です。
特にテンポ ...

No.005 – 四分音符によるブロックコード1(左手:全音符)

四分音符バッキングパターンは、ピアノ伴奏の王道です。その中でも一番シンプルな形。特に難しいところもありません。

バッキングパターンの使用場面や特徴迷ったらこれを使え、というくらい

No.004 – 二分音符によるブロックコード2:内声移動あり

全音符の伴奏に比べて和音を一つ多く打てるため、内声を動かして遊ぶこともできます。動画では、内声を「ド」「シ」「ラ」とフレーズ的に動かしています。

バッキングパターンの使用場面や特徴内声の動 ...

No.003 – 右手:二分音符/左手:全音符によるブロックコード

ブロックコードを二分音符音符で演奏します。基本的な使い方は全音符と一緒です。

バッキングパターンの使用場面や特徴全音符より二倍の音が使えるので、二打目は転回形を使って音域を移動させるパター ...

No.002 – 右手:全音符/左手:全音符によるブロックコード・アルペジオ

ブロックコードを全音符で演奏します。また、各和音をばらしてアルペジオで弾くパターンです。

全音符に限らず、コードの変わり目で弾き直し、次のコードまで伸ばします。

バッキングパタ ...

No.001 – 右手:全音符/左手:全音符によるブロックコード

ブロックコードを全音符で演奏します。ピアノの伴奏スタイルの中でも、一番シンプルな形です。

全音符に限らず、コードの変わり目で弾き直し、次のコードまで伸ばす、というのがこのパターンです ...