No.032 – トニックとサブドミナントを共通して使用するパターン 

基本的には、ブロックコードでシンコペーションを含んだ形の伴奏です。F(サブドミナント)の部分でC(トニック)を使うことで表情に変化をつけています。逆(トニックでサブドミナントを使用すること)もま ...

No.014 – 1拍目と4拍目を強調したブロックコード

右手は1拍目と4拍目にブロックコード。左手がシンコペーションを用いることで、エイトビート感を出しています。

CHECK 

シンプルな形でも、一つでも拍裏を強調した音があるとエイ ...

No.013 – シンコペーションを含むブロックコード3

右手と左手で互い違いに打鍵するリズミカルなパターン。小節頭は一緒に鳴らしています。

※3〜4小節目は表記ミスです!1〜2小節目を繰り返していると思って試聴してください。

バッキ ...

No.012 – シンコペーションを含むブロックコード2

左手の打鍵のあとに、右手で打鍵するパターンで、リズムが取りやすいのが特徴です。小節頭は一緒に鳴らしています。

バッキングパターンの使用場面や特徴右手と左手を交互に打鍵するため、リズミカルに ...

No.011 – シンコペーションを含むブロックコード1(左手:四分音符)

右手は、シンコペーションを用いて、拍裏にアクセントを持ってきます。左手は四分音符でリズムをとるように弾いています。ポップスではすごくよく耳にする形。

CHECK 

通常、拍表に ...