バッキングパターン図鑑

Thumbnail of post image 168

音の選び方自体はNo.026のものと変わりませんが、8分音符3つで一つのかたまりを作ったパターンです。

バッキングパターンの使用場面や特徴小節の頭の音がずれていくので、面白い効果が得られます。
裏拍も強くなるので、エイトビ ...

バッキングパターン図鑑

Thumbnail of post image 192

単音アルペジオの延長線パターン。テンションを付加することで、コードが変わっても同じアルペジオフレーズを弾いています。

CHECK 

ソドレド、はよくあるアルペジオパターンの一つです。
自分でもシーケンスフレーズ ...

バッキングパターン図鑑

Thumbnail of post image 024

コードの構成音を単音にバラし、アルペジオで演奏するパターンです。

CHECK 

ブロックコード同様に、中央のド付近に音を集めるとまとまりがあります。
アルペジオは、裏拍の音を一定に、表拍の音を変える、というパタ ...

バッキングパターン図鑑

Thumbnail of post image 124

フレーズ自体はNo.023のものと同じですが、ペダルのオン・オフを切り替えるパターンです。
CHECK 

ペダルを踏まない部分はごまかしがきかないので、よりスムーズに弾きましょう。
音量に表情をつけると効

バッキングパターン図鑑

Thumbnail of post image 046

ブロックコードの分散和音に、テンションを用いたフレーズを挟んだパターン。

バッキングパターンの使用場面や特徴テンションを使っている、というよりも隣の音を使っている、という感覚です。
ミ→レの動き以外にも、シ→ド、ソ→ラ、な ...

バッキングパターン図鑑

Thumbnail of post image 106

バッキングパターンの使用場面や特徴裏拍のバスドラムと合わせるとソリッドな気持ち良いサウンドになります。
低音と高音が交互に来るので、リズミカルに聴こえます。

バッキングパターン図鑑

Thumbnail of post image 002

左手は全音符、右手はブロックコードを二つにばらした分散アルペジオです。

CHECK 

ピアノ単体では4ビート感の強い伴奏ですが、合わせる楽器はどんなリズムでも対応できる柔軟な伴奏です。
個人的にはメロトロンの音 ...